令和7年度のらいおん組さんは『とうきょうすくわくプログラム』という活動に取り組みました!
「とうきょう すくわくプログラム」とは、すべての乳幼児の「伸びる・育つ(すくすく)」と「好奇心・探究心(わくわく)」を応援し、子どもたちの主体的・協働的な探究活動を通して子どもの豊かな心の育ちをサポートするためのプログラムです。
今年度のらいおん組さんのテーマは『光』。
『光ってなに?』の問いかけに、『太陽』『明るい』『電気』『まぶしい』『あったかい』『キラキラ』『雷』『星』などの回答が👀!
そんな光に着目すると、光を通す物質と通さない物質があることに気付いた子どもたち。
どんなものが光を通して、どんなものが光を通さないのかを考え、実際に実験してみました。
子どもたちのアイデアや発見、興味がとても引き出され、最終的には『プラネタリウムを作って、みんなに見てほしい!』との意見が✨
2~3人のグループに分かれて、パソコンを使って春夏秋冬の空の星座を調べ、グループ毎に制作しました!
他のクラスのお友達を招待し、発表してプラネタリウムをみてもらい、嬉しそうな子どもたち☺
令和8年度も、子どもたちにとってまさに『すくすく わくわく』するような取り組みを進めてまいります。
